歳末助け合い托鉢善意募る 2022.12.04 能代山本地区の曹洞宗の若手僧侶で組織する法友会(会長・山田卓爾倫勝寺副住職)は3日、能代市と八峰町で毎年恒例の「歳末助け合い托鉢」を行った。雨が降る天気の中、僧侶は持鈴を響かせながら地区を歩き、住民らに善意を募った。 僧侶らが集落を回り、住民らの善意を募った托鉢(八峰町で) Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it ハタハタ接岸に期待膨らむ 科技高とJR秋田が真剣勝負 関連記事一覧 八峰町、鈴木教育長を再任 2024.03.02 空き家解体補助金活用伸び 2023.10.21 能代支援学校が地域学校展開催 29日までエナパで 2024.11.25 クマよけに鈴と笛を寄贈 2023.11.23 能代市扇田字道地地内にクマ出没 住民や学校に不安走る 2024.05.23 関東能代会が来月桜植樹活動 2023.02.27 共生ビジョン達成状況に意見 2024.02.10 虹のいえに御下賜金伝達 2023.03.02